家庭用脱毛器のランニングコストを比較してみたら?

イーモはフラッシュ式脱毛方式を採用しているので、レーザータイプ脱毛器と比較すると「寿命」も長いのでコストパフォーマンスもバツグンに良いのですが、それでもある程度のショット数を超えたら光源ランプというフラッシュ部分を交換しなければいけません。
最初に購入した時のイーモでどのぐらいの脱毛ショットができるのかというと、旧型イーモで6000ショット、新型イーモリジュなら驚異の18000ショットが可能です。
ただ、ボディ全体を無毛にしたい場合には、かなりのショット数が必要になるので、光源ランプもショット数に合わせて交換していく必要があります。
イーモを使い続ける時に唯一交換が必要になる部品はカートリッジとよばれる光源ランプ。
もちろん単品での購入が可能です。
この光源ランプの定価は8400円。
簡単に付け替えることができるカートリッジは、カートリッジ一本あたり6000発~18000発の脱毛ショットができるのでコストパフォーマンスもバツグンです。